
| 開催日 : |
平成19年5月19日(土)9:00〜19:30の予定 |
| 会 場 : |
兵庫県広域防災センター・兵庫県消防学校
兵庫県三木市志染町御坂1-19 |
募集内容は、JPTEC近畿支部のホームページ(http://ccmc.wakayama-med.ac.jp/jptec/enter.html)に掲載しています。
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第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会ISLS (脳卒中初期診療)コース
日時 : 平成19年5月16日(水)13:00〜17:00
会場 : 神戸国際会議場 4階(401、402号室)
参加者 : 44名
http://www.redmo.jp/hp/tsurugi/isls/jsem10/
共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会
※会場が404、405号室から401、402号室に変更となりましたのでご注意ください。
- 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会PCEC(PSLS)コース開催
「病院前意識障害の標準PCEC―脳卒中の観察・処置の標準化PSLSを中心として―」
日時 : 平成19年5月18日(金)14:30〜17:00
会場 : 神戸国際会議場 5階(503、504号室)
参加予定者 : 50名(代表者が実技を行います)
参加者受付 : 当日14:00より会場前にて
申し込み : 会場の都合で入場できないことがありますのでご了承ください。
受講資格 : 医師、救急救命士、消防職員、看護師、その他
共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会
- 第10回日本臨床救急医学会総会・
学術集会JPTECTMインストラクタースキルアップセミナー
日時 : 平成19年5月18日(金)17:10〜20:10
会場 : 神戸国際会議場 3F 国際会議室
定員 : 300名
受講資格 : JPTECTMインストラクター有資格者
共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会、JPTECTM協議会
- 全国救命救急センター長会議
日時 : 平成19年5月18日(金)17:00〜17:30
会場 : 神戸国際会議場メインホール
共催 : 厚生労働省
- 全国メディカルコントロール協議会連絡会
日時 : 平成19年5月18日(金)17:30〜19:00
会場 : 神戸国際会議場メインホール
共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会、総務省消防庁、厚生労働省
- 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会ジョイントJPTECTMプロバイダーコース
日時 : 平成19年5月19日(土)8:00〜17:00
会場 : 兵庫県広域防災センター(三木市)
募集人員 : 40名
※申し込み方法・詳細についてはJPTECTM協議会ホームページを御覧下さい。
受講資格 : 医師、救急救命士、消防職員、看護師、その他
共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会、JPTECTM協議会
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7. |
第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会・神戸メディカルラリー
主催 : 第4回神戸メディカルラリー実行委員会・神戸メディカルラリー協議会
共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会
後援 : 神戸市消防局、兵庫県下救急救命士会
日時 : 平成19年5月19日(土)
現地集合時間 8時30分,開始時間 9時,終了時間 17時30分(懇親会開催予定)
開催場所
「しあわせの村」〒651-1102神戸市北区山田町下谷上字中一里山14‐1
http://www.shiawasenomura.org/
概要
国内の救急医療機関、災害拠点病院並びに消防機関の連携を深め、地域における救急医療・災害医療の標準化と、救急医療体制向上に寄与する。救急医療・災害医療をテーマとした病院前救護体制及び病院救護体制の充実を図るため、医師、看護師、救急救命士を中心とした医療チームの技能競技会(以下メディカルラリー)です。各地域メディカルラリーを代表する16チームが8つの競技ステーションと複数のSS(スペシャルステーション)をラウンドします。各チーム医師2名、看護師2名、救急救命士2名の計6名編成で、8つのシナリオブースを順に回り、8つのブースは各20点満点で得点を競います。SSの得点は秘密です。また、各ステーションでは、医師1、看護師1、救命士1の3人を1グループとして競技に参加して頂きます。場合によりもう1グループ(医師1、看護師1、救命士1)の追加投入があるかもしれません。
今回は全国のメディカルラリー開催者に呼びかけ、全国大会としてなりました。参加チームを公募する予定でしたが、予想以上の反響があり、各メディカルラリー推薦チームを中心に16チームを選抜させて頂きました。ご容赦下さい。選手の皆様には、メイリングリスト等で情報を発信しています。
出場チーム
1) Dosanko Emergency Medical Assistant Team (DEMAT)(北海道メディカルラリー)
2) 八戸市民病院救命救急センター(山形メディカルラリー)
3) モロモロ湾岸ミラクルスター(つくばメディカルラリー)
4) チーム桃太郎(つくばメディカルラリー)
5) 東京慈恵会医科大学 with 柏SHONAN爆走族(つくばメディカルラリー)
6) 堤組(埼玉メディカルラリー)
7) 東邦虎馬(東邦大学メディカルラリー)
8) 大阪府済世会千里病院千里救命救急センター(千里メディカルラリー)
9) さぬきメディカルラリー(讃岐メディカルラリー)
10) 兵庫県災害医療センター・神戸市立中央市民病院(神戸メディカルラリー)
11) 兵庫県立西宮病院(神戸メディカルラリー)
12) 兵庫医科大学病院救命救急センター(神戸メディカルラリー)
13) 神戸大学病院(神戸メディカルラリー)
14) ちーむ はままチュ(聖隷三方原病院救命救急センター)
15) チーム・メディカル・ハタボー(救急救命九州研修所)
16) かわさきニッカポッカーズ(川崎市立川崎病院)
運営スタッフ募集・見学者募集
問合せ先
神戸大学大学院医学系研究科 災害・救急医学分野
神戸大学医学部附属病院 救急部(救命救急科)
担当 : 川嶋隆久
〒650-0017 神戸市中央区楠町7丁目5-2
TEL : 078-382-6231・6521 / FAX : 078-382-6249
E-mail : jsem2007@med.kobe-u.ac.jp |
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8. |
神戸市消防局(ハズマットKOBE・スーパーイーグルこうべ・ブルーキャット)
特別デモンストレーション
1.主催 :第10回日本臨床救急医学会総会
2.共催 :神戸市消防局
3.日時 :平成19年5月18日(金) 14時30分〜16時00分
4.場所 :市民広場 (国際会議場と神戸ポートピアホテルの間にあります)
5.内容: 化学災害等をシナリオとした特別デモンストレーションを公開します。
6.神戸市特殊化学災害隊 ハズマットKOBE (HAZ-MAT・KOBE)
1)特殊災害現場での測定・分析作業
2)特殊災害現場での除害作業・防護装置
3)特殊災害現場での除染作業
4)消防隊員、救急隊員、救助隊員に対する特殊化学災害の対応技術の講習・指導を業務とする、高度な知識・極められた技術・熱き使命感の基に創設された特殊災害のエキスパートチーム 「HAZ‐MAT・KOBE」 が特殊災害へ挑む!
7.神戸市特別高度救助隊 スーパーイーグルこうべ(SUPER EAGLE KOBE)
「スーパーイーグルこうべ」は神戸市消防救助隊の中でも、特に高度な救助技術・能力を有するエキスパート隊員を選抜した神戸市で最も人命救助能力が高い救助隊です。第2方面専任救助隊の通常業務を行うほか、特殊災害の救助活動部門及び高度救助技術についての調査・研究を行い、他の専任救助隊の教育・指導を行っています。
地震や台風等の自然災害により生き埋めとなった人の探索と人命救助活動、列車事故・多重交通事故等の大規模災害での人命救助活動、NBC災害では「ハズマットKOBE」と連携して人命救助活動など特に困難な救助現場での救助指揮と救助活動を行います。また、市外に緊急消防援助隊として、海外に国際消防救助隊として、優先的に出動します。
「高度な人命救助活動」「海・空の部隊との連携」「テロ・国民保護」「広域連携」は俺たちに任せろ!
8.神戸市大規模災害対応救急隊 ブルーキャット(BLUE‐CAT)
大規模災害時に消防機関と医療チームとの連携と調整を行う専門の救急隊として創設されました。
1)多数の現場派遣医療チームの活動場所への迅速かつ的確な誘導
2)消防と医療チームの連携
3)救急部隊の効果的な運用
4)救急車での医療機関の傷病者受け容れ情報収集体制の強化(兵庫県広域災害・医療情報システムの積載)
BLUEは世界的な救急医療のシンボルとなっている「スターオブライフ」のマークが青であることからイメージカラーとして採用し、CATはCommand Ambulance Teamの頭文字をとったものです。
消防機関と医療チームの連携・調整は俺たちに任せろ!
9.問合せ先:
神戸大学大学院医学系研究科 災害・救急医学分野
神戸大学医学部附属病院 救急部(救命救急科)
担当 : 川嶋隆久
〒650-0017 神戸市中央区楠町7丁目5-2
TEL : 078-382-6231・6521 / FAX : 078-382-6249 E-mail : jsem2007@med.kobe-u.ac.jp |
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