第10回日本救急医学会総会・学術集会
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メインテーマ : 根源的医療への再出発! ― いのちを守る ―
会 期 : 平成19 (2007) 年5月17日 (木) ・18日 (金)
会 場 : 神戸国際会議場
 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6丁目9番1
 URL : http://www.kobe-kaigi.jp/
神戸ポートピアホテル
 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6丁目10番1
 URL : http://www.portopia.co.jp/
会員懇親会 日 時 : 平成19年(2007年)5月17日(木) 19:20〜21:05
会 場 : 神戸港ディナークルーズ(乗船予定時間 : 19時15分)
参加費 : 4,000円
集合時間 : 18:50〜19:10
集合場所 : 神戸ハーバーランド モザイク1階 コンチェルトチケットカウンター前
採択演題一覧
日程表
詳細プログラム(演題取り下げ:O-213,O-230)


■特別企画1 10周年記念 : 特別鼎談 「10年を振り返って : 今後の展望」

第2日目(5月18日) 13:00〜14:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
前理事長,川崎医療福祉大学保健看護学科教授 小濱 啓次
前理事長代行,医療法人恵仁会丸茂病院理事長 丸茂 裕和
現理事長,昭和大学医学部救急医学教授 有賀 徹
コーディネーター : 東洋医療専門学校校長 太田 宗夫
コーディネーター : 大阪府赤十字社血液センター相談役 桂田 菊嗣

■招請講演

  1. 第1日目(5月17日) 10:00〜11:00 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「Disaster response system in Taiwan」
    President of Taiwan Society of Emergency Medicine, Taiwan Dr. Wei Kung Chen
    司会 : 公立学校共済組合関東中央病院病院長 前川 和彦

  2. 第1日目(5月17日) 11:00〜12:00 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「Coordination of risk management and patient safety program in Hospital」
    President of Jen-Ai Hospital, Taiwan Dr. Chan-Liao Mingi
    司会 : 兵庫県災害医療センターセンター長 小澤 修一

  3. 第2日目(5月18日) 11:00〜12:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「Rallye Rejviz - EMS quality improvement tool」
    President of the Rallye Rejviz Sports Club, Vice-Mayor of the town of Jesenik, Czech Republic Dr. Jiri Stana
    司会 : 神戸大学大学院医学系研究科災害・救急医学分野准教授 川嶋 隆久

■会長講演

第1日目(5月17日) 13:30〜14:30 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
「救急医として12年〜いのちを守る〜」
神戸大学大学院医学系研究科災害・救急医学分野教授 石井 昇
司会 : 川崎医療福祉大学保健看護学科教授 小濱 啓次

■特別講演

  1. 第1日目(5月17日) 11:00〜12:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「ネットワーク・セントリックな広域緊急医療体制―時空間を越えて『いのちを守る』ために」
    防衛医科大学校防衛医学講座教授 山田 憲彦
    司会 : 独立行政法人国立病院機構災害医療センター院長 辺見 弘

  2. 第2日目(5月18日) 9:30〜10:30 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「我が国における自殺対策の現状について」
    独立行政法人国立病院機構本部医療部医療課課長 永田 充生
    司会 : 社会福祉法人旭川荘南愛媛医療福祉センター所長 藤井 千穂

  3. 第2日目(5月18日) 14:00〜15:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「大震災から学ぶ減災と救命のあり方」
    総務省消防庁消防学校消防研究センター所長 室崎 益輝
    司会 : 杏林大学医学部救急医学講座教授 島崎 修次

■教育講演

  1. 第1日目(5月17日) 14:30〜15:30 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「癒しの環境は安全から−生命を守るコミュニケーション−」
    日本医科大学医療管理学准教授 高柳 和江
    司会 : 大阪大学高度救命救急センター教授 杉本 壽

  2. 第1日目(5月17日) 14:30〜15:30 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「魅力的なプレゼンテーション技法〜動画,3D,ウィンドウズVISTA等を活用した最新ビジュアルプレゼンテーションのノウハウと注意点」
    教材ドットコム代表 吉田 喜彦
    司会 : 札幌医科大学高度救命救急センター教授 浅井 康文

  3. 第2日目(5月18日) 8:30〜9:30 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「医療機関における救急救命士教育」
    神戸市消防局警防部救急救助課 平石 明彦
    司会 : 帝京平成大学現代ライフ学部救急救命コース教授 小林 国男

  4. 第2日目(5月18日) 8:30〜9:30 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「救急看護師の役割と標準化教育−JNTEC,トリアージナースを中心に−」
    東京医科大学病院救命救急センター看護師長 川原 千香子
    司会 : 大阪府看護協会認定看護師教育課程主任教員 江口 秀子

  5. 第2日目(5月18日) 11:00〜12:00 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「命の量からいのちの質へ−こころと身体のよりよい健康をめざして−」
    NPO災害看護支援機構理事長 山崎 達枝
    司会 : 兵庫県災害医療センター/NPO災害人道医療支援会理事長 鵜飼 卓

  6. 第2日目(5月18日) 14:00〜15:00 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「グローバル化時代の感染症診療−戦略的思考法−」
    自治医科大学臨床感染症センター感染症科科長 五味 晴美
    司会 : 慶応義塾大学病院病院長 相川 直樹

■シンポジウム

  1. 第1日目(5月17日) 9:00〜11:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「救急医療の標準化の普及に向けて私たちの果たすべき役割は?」
    座長 : 埼玉医科大学総合医療センター高度救命救急センター 堤 晴彦
    座長 : 大阪大学高度救命救急センター 嶋津 岳士

  2. 第1日目(5月17日) 14:30〜16:00 第2会場 ポートピアホテル 布引・北野
    「二次救急病院の果たすべき役割と病々・病診連携」
    座長 : 白鬚橋病院 石原 哲
    座長 : 半田病院救命救急センター 田中 孝也

  3. 第2日目(5月18日) 9:30〜11:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「救急救命士の果たすべき役割と責任 : 今後の処置拡大への課題と展望」
    座長 : 日本医科大学千葉北総病院救命救急センター 益子 邦洋
    座長 : 東京消防庁救急部 野口 英一

  4. 第2日目(5月18日) 15:00〜17:00 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「災害・健康危機管理における医療従事者の役割は何か?」
    座長 : 札幌医科大学高度救命救急センター 浅井 康文
    座長 : 神戸市消防局警防部救急課 大嶋 文彦
    コメンテーター 防衛医科大学校救急医学 岡田 芳明

■パネルディスカッション

  1. 第1日目(5月17日) 15:30〜17:30 第1会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
    「救急医療教育と研修のあり方 : 救急医,救急看護,救急救命士」
    座長 : 和歌山県立医科大学救急集中治療部 篠崎 正博
    座長 : 岩手医科大学高度救命救急センター 遠藤 重厚
    コメンテーター : 帝京平成大学現代ライフ学部救急救命コース教授 小林 国男

  2. 第1日目(5月17日) 16:00〜18:00 第2会場 ポートピアホテル 布引・北野
    「いま小児救急医療は?“教育の視点から小児救急医療を考える”−病院小児科の集約化・重点化の次に見えてくるもの−」
    座長 : 順天堂大学浦安病院救急災害診療科 山田 至康
    座長 : 神戸市立中央市民病院救命救急センター 有吉 孝一

  3. 第1日目(5月17日) 16:00〜17:30 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「空港災害時の緊急医療対応は大丈夫か?」
    座長 : 愛知医科大学高度救命救急センター 野口 宏
    座長 : 神戸市立中央市民病院救命救急センター 佐藤 慎一
    コメンテーター : 東京医科歯科大学救急災害医学講座 大友 康裕

  4. 第2日目(5月18日) 9:30〜11:00 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「救急認定看護師の役割と現況」
    座長 : 済生会千里病院 寺師 榮
    座長 : 日本赤十字社和歌山医療センター救命救急センター 芝田 里花
    コメンテーター : 札幌市立大学看護学部 中村 恵子

  5. 第2日目(5月18日) 14:40〜16:40 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「メディカルコントロール協議会の現状と展望」
    座長 : 市立堺病院 横田 順一朗
    座長 : 神戸市消防局 星野 誠治
    コメンテーター : 日本医科大学救急医学 山本 保博

  6. 第1日目(5月17日) 14:30〜16:00 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「特別PD 多職種連携によるチーム医療」
    座長 : 東京女子医科大学 石川 雅健
    座長 : 日本赤十字社和歌山医療センター 森田 孝子
    コメンテーター : 白鬚橋病院 石原 哲
    コメンテーター : 大阪医療センター 定光 大海

■ワークショップ

  1. 第1日目(5月17日) 9:00〜10:30 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「日本版ERは成り立つのか?」
    座長 : 東京女子医科大学救命救急センター 鈴木 忠
    座長 : 福井大学医学部総合診療部 寺澤 秀一
    コメンテーター : 大阪大学高度救命救急センター 杉本 壽

  2. 第1日目(5月17日) 10:30〜12:00 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「救急医療におけるチーム医療のあり方」
    座長 : 東京医科大学救急医学講座 行岡 哲男
    座長 : 財団法人田附興風会医学研究所北野病院看護部 松月 みどり

  3. 第1日目(5月17日) 15:30〜17:00 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「日本版救急蘇生ガイドラインと救急救命士プロトコル改訂」
    座長 : 関西医科大学救急医学科 中谷 壽男
    座長 : 帝京大学救命救急センター 坂本 哲也

  4. 第2日目(5月18日) 10:30〜12:00 第4会場 神戸国際会議場 メインホール
    「プレホスピタルケアにおける精神科領域への対応−精神科救急と一般救命救急との狭間で−」
    座長 : 武蔵野赤十字病院救命救急センター 須崎 紳一郎
    座長 : 大阪市消防局警防部救急課 二宗 伸介
    コメンテーター : 日本医科大学武蔵小杉病院救命救急部 黒川 顕

  5. 第2日目(5月18日) 15:00〜16:30 第5会場 神戸国際会議場 3階
    「なぜ救急医療と介護福祉医療の連携ができていないのか?」
    座長 : 久留米大学医学部救急医学 坂本 照夫
    座長 : 兵庫県医師会 足立 光平

■特別企画2 第4回神戸メディカルラリー

  1. 主催 : 第4回神戸メディカルラリー実行委員会・神戸メディカルラリー協議会

  2. 共催 : 第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会

  3. 後援 : 神戸市消防局、兵庫県下救急救命士会

  4. 日時 : 平成19年5月19日(土) 
    現地集合時間 8時30分,開始時間 9時,終了時間 17時30分(懇親会開催予定)

  5. 開催場所
    「しあわせの村」〒651-1102神戸市北区山田町下谷上字中一里山14‐1
    http://www.shiawasenomura.org/

  6. 概要
    国内の救急医療機関、災害拠点病院並びに消防機関の連携を深め、地域における救急医療・災害医療の標準化と、救急医療体制向上に寄与する。救急医療・災害医療をテーマとした病院前救護体制及び病院救護体制の充実を図るため、医師、看護師、救急救命士を中心とした医療チームの技能競技会(以下メディカルラリー)です。各地域メディカルラリーを代表する16チームが8つの競技ステーションと複数のSS(スペシャルステーション)をラウンドします。各チーム医師2名、看護師2名、救急救命士2名の計6名編成で、8つのシナリオブースを順に回り、8つのブースは各20点満点で得点を競います。SSの得点は秘密です。また、各ステーションでは、医師1、看護師1、救命士1の3人を1グループとして競技に参加して頂きます。場合によりもう1グループ(医師1、看護師1、救命士1)の追加投入があるかもしれません。
    今回は全国のメディカルラリー開催者に呼びかけ、全国大会としてなりました。参加チームを公募する予定でしたが、予想以上の反響があり、各メディカルラリー推薦チームを中心に16チームを選抜させて頂きました。ご容赦下さい。選手の皆様には、メイリングリスト等で情報を発信しています。

  7. 出場チーム
    1) Dosanko Emergency Medical Assistant Team (DEMAT)(北海道メディカルラリー)
    2) 八戸市民病院救命救急センター(山形メディカルラリー)
    3) モロモロ湾岸ミラクルスター(つくばメディカルラリー)
    4) チーム桃太郎(つくばメディカルラリー)
    5) 東京慈恵会医科大学 with 柏SHONAN爆走族(つくばメディカルラリー)
    6) 堤組(埼玉メディカルラリー)
    7) 東邦虎馬(東邦大学メディカルラリー) 
    8) 大阪府済世会千里病院千里救命救急センター(千里メディカルラリー)
    9) さぬきメディカルラリー(讃岐メディカルラリー)
    10) 兵庫県災害医療センター・神戸市立中央市民病院(神戸メディカルラリー)
    11) 兵庫県立西宮病院(神戸メディカルラリー)
    12) 兵庫医科大学病院救命救急センター(神戸メディカルラリー)
    13) 神戸大学病院(神戸メディカルラリー)
    14) ちーむ はままチュ(聖隷三方原病院救命救急センター)
    15) チーム・メディカル・ハタボー(救急救命九州研修所)
    16) かわさきニッカポッカーズ(川崎市立川崎病院)

  8. 運営スタッフ募集・見学者募集

  9. 問合せ先
    神戸大学大学院医学系研究科 災害・救急医学分野
    神戸大学医学部附属病院 救急部(救命救急科)
    担当 : 川嶋隆久
    〒650-0017 神戸市中央区楠町7丁目5-2
    TEL : 078-382-6231・6521 / FAX : 078-382-6249
    E-mail : jsem2007@med.kobe-u.ac.jp

■特別企画3

神戸市消防局(ハズマットKOBE・スーパーイーグルこうべ・ブルーキャット)
特別デモンストレーション
  1. 主催 : 第10回日本臨床救急医学会総会

  2. 共催 : 神戸市消防局

  3. 日時 : 平成19年5月18日(金)  14時30分〜16時00分

  4. 場所 : 市民広場 (国際会議場と神戸ポートピアホテルの間にあります)

  5. 内容 : 化学災害等をシナリオとした特別デモンストレーションを公開します。

  6. 神戸市特殊化学災害隊 ハズマットKOBE (HAZ-MAT・KOBE)
    1)特殊災害現場での測定・分析作業
    2)特殊災害現場での除害作業・防護装置
    3)特殊災害現場での除染作業
    4)消防隊員、救急隊員、救助隊員に対する特殊化学災害の対応技術の講習・指導を業務とする、高度な知識・極められた技術・熱き使命感の基に創設された特殊災害のエキスパートチーム 「HAZ‐MAT・KOBE」 が特殊災害へ挑む!

  7. 神戸市特別高度救助隊 スーパーイーグルこうべ(SUPER EAGLE KOBE)
     「スーパーイーグルこうべ」は神戸市消防救助隊の中でも、特に高度な救助技術・能力を有するエキスパート隊員を選抜した神戸市で最も人命救助能力が高い救助隊です。第2方面専任救助隊の通常業務を行うほか、特殊災害の救助活動部門及び高度救助技術についての調査・研究を行い、他の専任救助隊の教育・指導を行っています。
    地震や台風等の自然災害により生き埋めとなった人の探索と人命救助活動、列車事故・多重交通事故等の大規模災害での人命救助活動、NBC災害では「ハズマットKOBE」と連携して人命救助活動など特に困難な救助現場での救助指揮と救助活動を行います。また、市外に緊急消防援助隊として、海外に国際消防救助隊として、優先的に出動します。
     「高度な人命救助活動」「海・空の部隊との連携」「テロ・国民保護」「広域連携」は俺たちに任せろ!

  8. 神戸市大規模災害対応救急隊 ブルーキャット(BLUE‐CAT)
    大規模災害時に消防機関と医療チームとの連携と調整を行う専門の救急隊として創設されました。
    1)多数の現場派遣医療チームの活動場所への迅速かつ的確な誘導
    2)消防と医療チームの連携
    3)救急部隊の効果的な運用
    4)救急車での医療機関の傷病者受け容れ情報収集体制の強化(兵庫県広域災害・医療情報システムの積載)
    BLUEは世界的な救急医療のシンボルとなっている「スターオブライフ」のマークが青であることからイメージカラーとして採用し、CATはCommand Ambulance Teamの頭文字をとったものです。
    消防機関と医療チームの連携・調整は俺たちに任せろ!

  9. 問合せ先:
    神戸大学大学院医学系研究科 災害・救急医学分野
    神戸大学医学部附属病院 救急部(救命救急科)
    担当 : 川嶋隆久
    〒650-0017 神戸市中央区楠町7丁目5-2
    TEL : 078-382-6231・6521 / FAX : 078-382-6249  E-mail : jsem2007@med.kobe-u.ac.jp

■会員懇親会

  日 時 : 平成19年(2007年)5月17日(木)19:20〜21:05
  会 場 : 神戸港ディナークルーズ(乗船予定時間 : 19時15分)
  参加費 : 4,000円
神戸港や山のライトアップ、造船所、和田岬灯台、神戸空港、明石海峡大橋や淡路島のライトアップなど大阪湾の夜景を一望できるクルージングです。多数の方のご参加をお待ちしております。
  集合時間 : 18時50分〜19時10分
  集合場所 : 神戸ハーバーランド モザイク1階
コンチェルトチケットカウンター前
http://www.kobeconcerto.com/information/access.asp

※学会場から無料シャトルバスを運行します。詳細は会場または後日ホームページにてご案内します。

宿泊予約受付は総会・学術集会ホームページの『交通・宿泊案内』で行っております。なお、インターネット予約ができない場合はFAX登録でも承ります。登録用紙は{お申込手順}最下部の「FAX申込用書面」をダウンロードの上、プリントアウトしてご利用ください。

【総会・学術集会についてのお問い合わせ先】
第10回日本臨床救急医学会総会・学術集会事務局
神戸大学大学院医学系研究科 災害・救急医学分野内
神戸大学医学部附属病院 救急部(救命救急科)
担当 : 川嶋隆久、泉 智子、川守登紀子
〒650-0017 神戸市中央区楠町7-5-2
TEL : 078-382-6231または382-6521   FAX : 078-382-6249
E-mail : jsem2007@med.kobe-u.ac.jp
URL : http://www.convention-j.com/10th-jsem/

【運営事務局】
株式会社プランドゥ・ジャパン
〒530-0057 大阪市北区曽根崎2-12-7
梅田第一ビル8階((株)日本旅行内)
TEL : 06-6312-0461 / FAX : 06-6312-0462
E-mail : cf4m-nsmr@asahi-net.or.jp

 
 
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